この4000Dは、9800X3D+RTX 5080のゲーム性能に、360mm水冷と7基のファンを組み合わせた冷却重視モデルです。
先に結論
- Ryzen 7 9800X3D または 7800X3D+RTX 5080 16GBの上位ゲーム構成
- 32GB DDR5・1TB Gen4 SSD
- B850プラットフォーム
- CORSAIR FRAME 4000D RS ARGB
- Corsair NAUTILUS 360 RS ARGB・360mm簡易水冷
- 850W 80PLUS Bronze / ATX3.1
現在の販売状況|2026年9月2日確認
564,800円(税込)・在庫あり・3~5営業日で出荷の表示を確認しています。
販売期限:2026年10月1日 0:00と表示されています。
価格・在庫・納期・カスタマイズ費は変動します。購入直前は公式ページの最終表示を優先してください。
このモデルの強み
前面高エアフローの4000D、360mm水冷、7基ファンが大きな特徴です。9800X3D+RTX 5080を長時間高負荷で使う人に向きます。一方、電源は850W Bronzeなので、1000W Platinumや見た目を重視するならP40なども比較します。
RTX 5080は4K・WQHD高fps向け
RTX 5080 16GBは4Kゲーム、高画質レイトレーシング、WQHD高fpsを狙う人向けの上位GPUです。DLSS・CUDA・NVENCなどGeForce機能も使いやすく、ゲーム以外の制作・配信にも向きます。
32GBメモリ・1TB SSDをどう見る?
32GBメモリはゲーム+ブラウザ+Discord+録画まで使いやすい容量です。1TB SSDは大型ゲームを複数入れると余裕が小さくなるため、録画・動画編集・多数のゲームを使うなら2TB化も比較してください。
CPUへ予算をかけるべき人
WQHDで180~240Hz以上を狙う、CPU負荷の高いゲームを遊ぶならX3D CPUを活かしやすくなります。4K中心ではGPU負荷が大きくなるため、CPUだけでなくSSD・電源・ケースの完成度で比較するのが合理的です。
競合との固定価格差を本文の結論にしません。
RTX 5080搭載PCはセールで数万円単位の価格変動が起きやすいため、本記事は構成価値を固定評価し、現在価格だけを月次で確認します。
RTX 5080搭載PCはセールで数万円単位の価格変動が起きやすいため、本記事は構成価値を固定評価し、現在価格だけを月次で確認します。
まとめ
- RTX 5080の4K・WQHD高fps性能を狙う上位構成
- 32GB DDR5・1TB Gen4・B850を標準搭載
- 価格ではなくケース・冷却・電源・CPUの違いで選ぶ
- 価格・在庫・納期はCURRENT_MARKETだけ月次更新


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