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Radeonとは?GeForceとの違いとゲーム用GPUの選び方【2026年】

PC
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この記事の役割

このページでは、RadeonとGeForceの機能・対応ソフト・向いている用途を比較します。GPUごとの性能順位や平均fpsを先に確認したい場合は、性能比較ハブへ進んでください。

GPU性能比較・グラボ性能早見表を見る

RadeonとはAMD、GeForceとはNVIDIAが展開するGPUブランドです。ゲーミングPCを選ぶとき、最初に迷いやすいのが「GeForce RTXとRadeon RXのどちらを選ぶか」です。

「ゲームならGeForce」「Radeonはコスパ重視」と単純に考えられることもありますが、現在はどちらもアップスケーリング・フレーム生成・レイトレーシング・動画エンコード・AI機能を備えており、用途によって適したGPUが変わります。

結論からいうと、GeForceかRadeonかを先に決めるより、ゲーム・レイトレーシング・配信・動画編集・生成AIなど、自分が重視する用途から選ぶのがおすすめです。

先に結論

  • ゲーム+DLSS・レイトレーシング重視:GeForce RTXが選びやすい
  • CUDA対応ソフト・生成AI・制作も使う:GeForce RTXが選びやすい
  • ゲーム中心でRadeonの機能・VRAM・構成に魅力がある:Radeon RXも有力
  • FSR・AFMFを活用したい:Radeon RXを検討
  • 配信・動画編集:どちらも対応するため、使用ソフトとGPUモデルで比較
  • 迷う場合:同価格帯のRTXとRXをゲーム性能・VRAM・機能まで含めて比較

メーカー名だけで決めず、実際に比較しているGPUの性能クラスとVRAM容量を見ることが重要です。

  1. 結論:機能と制作環境ならGeForce、価格性能とVRAMならRadeon
  2. GeForceとRadeonの違い
  3. ゲームだけならGeForceとRadeonどっち?
  4. GeForceの強み:DLSS
    1. DLSSを重視した方がいい人
  5. Radeonの強み:FSRとAFMF
    1. Radeonのフレーム生成機能が向いている人
  6. レイトレーシング重視ならGeForce?
  7. VRAMはRadeonの方が多い?
  8. 8GB・12GB・16GBはどれを選ぶ?
  9. 生成AI・ローカルAIならGeForceがいい?
  10. 動画編集ならGeForceとRadeonどっち?
  11. NVIDIA Studioを使うならGeForceが選びやすい
  12. ゲーム配信ならGeForceとRadeonどっち?
  13. GeForceはドライバーが良くてRadeonは不安定?
  14. 消費電力はどちらが低い?
  15. フルHDならGeForceとRadeonどっち?
  16. WQHDならGeForceとRadeonどっち?
  17. 4KならGeForceとRadeonどっち?
  18. GeForceがおすすめな人
  19. Radeonがおすすめな人
  20. GeForceとRadeonの選び方を5ステップで整理
    1. 1. 解像度を決める
    2. 2. 目標fpsを決める
    3. 3. レイトレーシングを使うか決める
    4. 4. ゲーム以外の用途を見る
    5. 5. 最後に価格とBTO構成を見る
  21. RTX 5060・5060 Tiクラスを選ぶ
  22. RTX 5070・5070 Tiクラスを選ぶ
  23. RTX 5080を選ぶ
  24. RX 9060 XTを選ぶ
  25. RX 9070 GREを選ぶ
  26. RX 9070 XTを選ぶ
  27. GeForceとRadeonに関するよくある質問
    1. ゲームならGeForce一択?
    2. Radeonはゲーム以外に使えない?
    3. 生成AIならGeForce?
    4. VRAMは多いほどいい?
    5. DLSSとFSRはどちらがいい?
    6. 配信ならNVENCがあるGeForceが必須?
  28. 結論:ゲームだけでなく「使う機能」でGeForceとRadeonを選ぶ
  29. 参考情報

結論:機能と制作環境ならGeForce、価格性能とVRAMならRadeon

選ぶ基準おすすめ
レイトレーシング・DLSS・配信機能GeForce
CUDA対応ソフトや生成AIも使うGeForce
通常描画の価格性能を優先Radeon
同価格帯でVRAM容量を重視Radeon

遊ぶゲーム、使う制作ソフト、購入時の実売価格の3点で決めれば失敗しにくくなります。

GeForceとRadeonの違い

GeForceはNVIDIA、RadeonはAMDが展開しているGPUブランドです。

ゲーミングPCでは主に以下のシリーズが選択肢になります。

  • NVIDIA GeForce RTXシリーズ
  • AMD Radeon RXシリーズ

どちらもDirectX 12対応ゲームや高解像度ゲーミングに使えますが、独自技術やソフトウェア環境に違いがあります。

比較項目 GeForce RTX Radeon RX
ゲーム 幅広いタイトルで選びやすい ゲーム中心でも有力
アップスケーリング DLSS FSR
フレーム生成 DLSS Multi Frame Generationなど FSR / AFMF
レイトレーシング RTX機能を重視する人に向く RDNA世代ごとに強化
動画エンコード NVENC・AV1 Radeon Encoder・AV1
クリエイティブ用途 NVIDIA Studio・CUDA系が強み 対応ソフトを確認して選択
AI CUDA対応環境が多い ROCm対応が拡大
VRAM モデルごとに異なる モデルごとに異なる

重要なのは、「GeForceだから速い」「RadeonだからVRAMが多い」と一括りにしないことです。

RTX 5060とRX 9070 XTのように性能クラスが違うGPUをメーカー名だけで比較しても意味がありません。

ゲームだけならGeForceとRadeonどっち?

ゲーム中心なら、まず同じ価格帯・性能帯のGPU同士を比較します。

ゲームによってGeForceとRadeonの得意不得意は異なるため、ブランドだけでゲーム性能の勝敗を決めることはできません。

そのうえで、次の機能を使いたいか確認します。

  • DLSS
  • FSR
  • レイトレーシング
  • フレーム生成
  • 高解像度テクスチャ
  • MOD

単純なゲーム性能だけでなく、遊ぶタイトルがどのアップスケーリング・フレーム生成技術へ対応しているかも購入後の使いやすさに影響します。

GeForceの強み:DLSS

NVIDIA GeForce RTXシリーズの代表的な機能がDLSSです。

DLSSはAIを利用して画質とフレームレートを改善する技術群で、超解像、フレーム生成、Ray Reconstructionなど複数の機能があります。

2026年時点のRTX 50シリーズでは、DLSS 4.5やMulti Frame Generationなどが展開されています。

対応ゲームで高解像度・高画質・レイトレーシングを使いたい場合、DLSSはGeForceを選ぶ大きな理由になります。

DLSSを重視した方がいい人

  • 4Kなど高解像度で遊ぶ
  • レイトレーシングを使う
  • 対応ゲームを多く遊ぶ
  • 高fpsと高画質を両立したい

Radeonの強み:FSRとAFMF

AMD RadeonではFSR(FidelityFX Super Resolution)が利用できます。

2026年時点では、AMDは機械学習を利用するアップスケーリングやフレーム生成などをまとめたFSR「Redstone」を展開しています。

また、AMD Software側からフレーム生成を利用できるAMD Fluid Motion Frames(AFMF)もRadeonの特徴です。

ゲーム側で対応するFSRと、ドライバー側で利用できるAFMFは性質が異なるため、状況に合わせて使い分けます。

Radeonのフレーム生成機能が向いている人

  • Radeon RX 9000シリーズを検討している
  • FSR対応ゲームを遊ぶ
  • AMD Softwareの機能も活用したい
  • ゲームごとに設定を調整することに抵抗がない

レイトレーシング重視ならGeForce?

レイトレーシングを積極的に使うなら、GeForce RTXは優先して比較したい候補です。

RTXシリーズでは専用のRTコアとDLSS・Ray Reconstructionなどを組み合わせ、レイトレーシングを前提とした機能群を展開しています。

ただし、RadeonもRDNA 4世代でレイトレーシング性能を強化しているため、「Radeonではレイトレーシングが使えない」という意味ではありません。

最終的には購入候補となるRTXとRXの個別性能を比較してください。

VRAMはRadeonの方が多い?

VRAM容量はメーカーではなくGPUモデルごとに確認します。

たとえば同じ世代・近い価格帯でも、8GB・12GB・16GBなど複数の容量があります。

VRAMが重要になる主な用途は次のとおりです。

  • 高解像度テクスチャ
  • 4Kゲーム
  • 大型MOD
  • 動画編集
  • 3DCG
  • 生成AI・ローカルAI

ただし、VRAM容量だけでGPU性能を判断するのは避けましょう。

16GBの下位GPUが12GBの上位GPUより必ずゲームで速いわけではありません。

GPU本体の演算性能、メモリ帯域、ゲーム側の最適化なども影響します。

8GB・12GB・16GBはどれを選ぶ?

VRAM 考え方
8GB フルHD中心・GPUクラスと価格を重視
12GB WQHDなどで性能とのバランスを取りやすい
16GB 高解像度・MOD・制作・長期利用の余裕を取りやすい
24GB以上 高負荷制作・AIなど明確な用途がある場合

必要VRAMはゲームや用途によって変わります。

「将来のため」だけにVRAM容量を最大化するより、GPU性能とのバランスを重視してください。

生成AI・ローカルAIならGeForceがいい?

生成AIやローカルAIを使う場合、GPU性能だけでなく使用するソフトウェアがどのGPU環境へ対応しているかが重要です。

NVIDIA GPUではCUDAを利用するソフト・ライブラリが多く、GeForce RTXを前提とした導入手順が用意されているソフトもあります。

そのため、特定のAIツール・生成AIソフトでCUDAが必要ならGeForceを選ぶ方が分かりやすくなります。

一方、AMDもROCmのRadeon対応を拡大しており、Radeon RX 9000シリーズや一部RX 7000シリーズでAI開発環境を利用できます。

つまり、「AIならRadeonは使えない」という状態ではありません。

ただし、Windows・Linux・PyTorchなど対応範囲が環境によって異なるため、使用予定のAIソフトがある場合は購入前に対応GPUを確認してください。

動画編集ならGeForceとRadeonどっち?

現在のGeForce・Radeonはどちらもハードウェア動画エンコードへ対応しています。

RTX 50シリーズでは第9世代NVENCとAV1エンコードを利用できます。

Radeon RX 9000シリーズも再設計された動画エンコーダーとAV1エンコードへ対応しています。

そのため「動画編集=GeForceしか使えない」というわけではありません。

ただし、Adobe Premiere Pro、After Effects、DaVinci Resolveなど使用ソフトによってGPUアクセラレーションや対応機能が異なります。

仕事・制作目的なら、使うソフトの推奨GPUやCUDA対応を先に確認してください。

NVIDIA Studioを使うならGeForceが選びやすい

NVIDIAはクリエイター向けにNVIDIA Studio環境を提供しています。

動画編集、3D、グラフィックデザイン、配信など多数のクリエイティブアプリでRTX GPUアクセラレーションを利用できます。

ゲームだけでなく、以下も同じPCで行うならGeForceを比較する価値が高くなります。

  • Adobe After Effects
  • 3DCG
  • 動画編集
  • AI処理
  • 配信
  • NVIDIA Broadcast

ゲーム配信ならGeForceとRadeonどっち?

どちらもゲーム配信に利用できます。

GeForceではNVENC、RadeonではAMDのハードウェアエンコーダーを利用でき、CPU負荷を抑えながらゲーム映像をエンコードできます。

AV1へ対応する現行GPUもあるため、YouTubeなどAV1を利用できる環境では選択肢になります。

配信だけを理由にブランドを固定するより、次の項目を確認しましょう。

  • OBSなど使用ソフトへの対応
  • AV1を使うか
  • GPUのエンコーダー仕様
  • ゲーム中のGPU負荷
  • 配信解像度

GeForceはドライバーが良くてRadeonは不安定?

メーカー名だけで現在の安定性を断定するのはおすすめしません。

NVIDIA・AMDともに継続的にドライバーを更新しています。

特定ゲームや特定バージョンで不具合が発生する可能性はどちらにもあるため、購入時は現在使いたいゲームやソフトとの相性を確認する方が現実的です。

過去の評判だけでRadeonを除外したり、GeForceなら必ず問題がないと考えたりする必要はありません。

消費電力はどちらが低い?

消費電力もGeForce・Radeonというブランド単位ではなく、GPUモデル単位で比較します。

同じメーカーでもRTX 5060とRTX 5080では大きく異なり、RadeonでもRX 9060 XTとRX 9070 XTでは必要電力が違います。

購入時はGPUだけではなく、以下も確認してください。

  • GPUの消費電力
  • メーカー推奨電源容量
  • BTOに搭載される電源容量
  • 電源規格・コネクタ

ゲーミングPCの電源容量については以下でまとめています。

ゲーミングPCの電源は何W必要?650W・750W・850W・1000Wの選び方

フルHDならGeForceとRadeonどっち?

フルHDでは最高性能GPUより、予算に対して十分なGPUを選ぶことが重要です。

特に高fpsを狙う場合はGPUだけでなくCPU性能の影響も大きくなります。

フルHD中心ならRTX 5060・RTX 5060 Ti・RX 9060 XTなどのクラスから比較し、必要なfpsやVRAMで選ぶと分かりやすくなります。

WQHDならGeForceとRadeonどっち?

WQHDはGeForce・Radeonとも選択肢が多い解像度です。

RTX 5060 Ti・RTX 5070・RTX 5070 Ti、RX 9060 XT・RX 9070 GRE・RX 9070 XTなどから、目標fpsと画質に合わせて比較します。

WQHDでは単に平均fpsを見るだけでなく、以下を確認してください。

  • VRAM容量
  • レイトレーシング
  • DLSS / FSR
  • 高fpsを狙うか
  • MODを使うか

4KならGeForceとRadeonどっち?

4KではGPU負荷が大きくなるため、メーカー選びよりGPUクラスそのものが重要になります。

RTX 5070 Ti・RTX 5080・RX 9070 XTなど上位クラスを中心に比較し、レイトレーシング・アップスケーリング・VRAMまで含めて判断してください。

特に4K高fpsや高負荷レイトレーシングを狙う場合は、DLSSやFSRなどの利用も前提になりやすくなります。

GeForceがおすすめな人

  • DLSSを積極的に使いたい
  • レイトレーシングを重視する
  • CUDA対応ソフトを使う
  • 生成AI・ローカルAIを幅広く試したい
  • NVIDIA Studio対応アプリを使う
  • NVIDIA Broadcastを使う
  • ゲームだけでなく制作も重視する

特に使用予定ソフトがNVIDIA/CUDAを明確に推奨しているなら、GeForceを優先する理由になります。

Radeonがおすすめな人

  • ゲーム中心でGPUを選ぶ
  • FSRを活用したい
  • AFMFなどAMD Softwareの機能を使いたい
  • 候補となるRadeon搭載BTOの構成が良い
  • 必要なVRAMを持つRadeonが予算内にある
  • CUDA必須ソフトを使用しない

Radeonを選ぶ場合も、ブランドだけを見るのではなく、RTXの同価格帯候補とゲーム性能・VRAM・機能を比較するのがおすすめです。

GeForceとRadeonの選び方を5ステップで整理

  1. 遊びたい解像度を決める
  2. 目標fpsを決める
  3. レイトレーシングを使うか決める
  4. ゲーム以外の用途を確認する
  5. 同価格帯のRTXとRXを比較する

1. 解像度を決める

フルHD、WQHD、4Kで必要なGPU性能は大きく変わります。

2. 目標fpsを決める

60fpsでよいのか、144fps・240fpsを狙うのかによって必要性能が変わります。

3. レイトレーシングを使うか決める

高負荷レイトレーシングを重視するならGeForceを優先して比較します。

4. ゲーム以外の用途を見る

動画編集・生成AI・3DCGなどを使う場合、ソフトウェア対応まで確認します。

5. 最後に価格とBTO構成を見る

GPUだけでなくCPU・メモリ・SSD・電源まで含めた完成PCとして比較します。

RTX 5060・5060 Tiクラスを選ぶ

フルHDを中心に考えるならRTX 5060やRTX 5060 Tiが候補になります。

RTX 5070・5070 Tiクラスを選ぶ

WQHD高fpsや4Kも視野に入れるならRTX 5070・RTX 5070 Tiを比較します。

RTX 5080を選ぶ

4K・高fps・レイトレーシング・制作まで含めて高性能を求めるならRTX 5080が候補になります。

RTX 5080搭載ゲーミングPCの選び方

RX 9060 XTを選ぶ

RadeonでフルHD・WQHDを狙うならRX 9060 XTを比較します。

RX 9060 XT搭載ゲーミングPCの選び方

RX 9070 GREを選ぶ

WQHD向けのRadeonを探すならRX 9070 GREも候補になります。

RX 9070 GRE搭載ゲーミングPCの選び方

RX 9070 XTを選ぶ

WQHD高fpsから4KまでRadeonで狙うならRX 9070 XTが候補になります。

RX 9070 XT搭載ゲーミングPCの選び方

GeForceとRadeonに関するよくある質問

ゲームならGeForce一択?

いいえ。

Radeonもゲーム用途で利用できます。

DLSS・レイトレーシング・CUDAなどを重視する場合はGeForceが選びやすく、Radeonのゲーム性能・VRAM・FSR・AFMFなどに魅力がある場合はRadeonも候補になります。

Radeonはゲーム以外に使えない?

いいえ。

動画エンコードやAI用途にも利用できます。

ただし、制作・AIソフトは対応GPUが重要なので、使用予定ソフトの公式要件を確認してください。

生成AIならGeForce?

CUDAを前提とするツールを幅広く使いたいならGeForceが選びやすいです。

AMDもROCmのRadeon対応を拡大していますが、対応OS・GPU・フレームワークは確認が必要です。

VRAMは多いほどいい?

余裕があること自体はメリットですが、VRAMだけでGPU性能は決まりません。

GPU性能とのバランスを見てください。

DLSSとFSRはどちらがいい?

対応ゲームや設定によります。

GeForceではDLSS、RadeonではFSRを軸に考え、実際に遊ぶゲームがどの機能へ対応しているか確認するのがおすすめです。

配信ならNVENCがあるGeForceが必須?

必須ではありません。

RadeonにもハードウェアエンコーダーとAV1対応があります。

OBSなど使用ソフトと配信形式を含めて比較してください。

結論:ゲームだけでなく「使う機能」でGeForceとRadeonを選ぶ

GeForceとRadeonのどちらが絶対に優れている、という選び方はおすすめしません。

  • DLSS・RT・CUDA・制作:GeForceを優先して比較
  • FSR・AFMF・Radeon構成:Radeonを比較
  • VRAM:メーカーではなくモデルごとに確認
  • ゲーム性能:同クラスGPU同士で比較
  • 配信・動画:どちらも可能、使用ソフトで判断
  • AI:使用するソフト・フレームワークへの対応を確認

最初にGeForceかRadeonかを決めるのではなく、解像度・fps・ゲーム以外の用途を決め、その条件に合うRTXとRXを比較するのが失敗しにくい選び方です。

RTXとRadeonのどのGPUを選べばいいか迷っている場合

予算・解像度・用途から、自分に合うゲーミングPCを絞り込めます。

ゲーミングPC診断を使う

参考情報

性能順位から選び直す

ブランド名だけでは決められない場合は、同じ測定条件の性能表で候補を絞ってから、各GPUのBTO購入ハブへ進んでください。

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